

- 痛む場所が足に移動してきている
- 歩くと足に激痛が走って歩けない
- 治らなければ手術が必要だと言われた
病院や他院で坐骨神経痛が改善しない理由
病院でもらった鎮痛薬を飲んでも座骨神経痛の改善がしない場合は、腰骨の歪みを長期間も放置したままだからからです。
腰骨が歪みが放置されると、薬を飲み続けていても効果は発揮しません。
もし、薬を飲み続けていても効果が無いのであれば、腰骨の歪みが長期間放置されているかもしれません。
座骨神経痛に対する当院独自のアプローチ
当院では、呼吸に合わせて、独自の施術法でやさしく、腰骨の歪みを整えます。
ボキボキすることはありません。
腰骨が整うと、呼吸が深くなり、体内に酸素を取り込むことで、血液循環がよくなり、痛いや痺れが楽になります。
その結果、自己治癒力が発揮され、座骨神経痛が改善していきます。
坐骨神経痛、ヘルニア、腰痛(西宮市 50代)
腰痛が長期化し、痛みにより足に体重を乗せられない状態であった。
初回施術で痛みが改善し、足に体重を乗せられるようになった。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ぎっくり腰、ヘルニア、歩行障害(西宮市 30代)
腰の激痛により、歩行が困難な状態でした。左側に体重を乗せることができません。身体の歪みもかなりのものです。
施術後は腰が楽になり、左側へ体重を乗せることが可能となりました。背骨の歪みも改善しています。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
右足の座骨神経痛、腰痛(西宮市 40代)
左足に体重をかけると激痛が走るので身体が歪んでいる状態です。
左足の体重をかけても痛みを感じなくなったので身体の歪みを改善された状態です。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
実際の改善例を動画でご覧いただけます。
施術の流れ
院長の楠英一郎(くすのきえいいちろう)と申します。
率直にお伝えします
「体は治りたがっています」
しかし、それを邪魔しているのが「背骨の歪み」です。
放置すると自律神経が乱れ、自己治癒力が低下し、不調に陥ります。
当院は、背骨の歪みを整える独自の施術法で不調を根本から改善します。
- 原因不明の不調が続いている
- 病院の検査では異常が無いと言われた
- 他院を数件通っても改善しなかった
などでお悩みの方は当院にご連絡下さい。
1.【全国で唯一】自律神経とパーキンソンの専門院
2.【徒歩3分の駅近】大阪や神戸からも電車で20分で来れる良好アクセス
当院は、阪急苦楽園口駅から徒歩3分の目抜き通りのビル2階にあります。
大阪や神戸からも電車で20分で来れるのでアクセスも良好です。
土曜日も17時まで営業しているので通いやすいと喜ばれています。
3.【臨床歴28年】国家資格保有の院長が施術を担当
院長は施術歴28年間で培ってきた技術で、全てのお客様の施術を担当しております。
お喜びのお声や改善例は300件以上になりました。
4.【専門家だから徹底分析】ビフォーアフター画像で分かりやすく解説
背骨の歪みを調べて不調の原因を特定します。
そして、施術後は姿勢の変化を画像にて確認して頂きます。
原因や変化が実際に見てわかるのが人気の理由です。
5.【Youtube】パーキンソンの専門治療家として大人気!
Youtubeのチャンネルが大人気!
実際の症例やビフォーアフターを紹介しています。
その驚愕の効果を求めて全国から多くの患者様がご来院されてます。
※北海道、秋田、山形、岩手、福島、栃木、群馬、茨城、東京、千葉県、神奈川県、埼玉県、新潟県、長野、富山、福井、山梨、静岡、岐阜、愛知、三重、京都、滋賀、和歌山、奈良、愛媛、岡山、香川、愛媛、広島、島根、鳥取、山口、熊本、大分、鹿児島、熊本、佐賀、福岡、宮崎、長崎、沖縄など
※遠方で来院が困難な方には【全国出張施術】を各主要都市にて定期的に開催しております。
例)仙台、東京、名古屋、広島、福岡など
ご希望の場合は、LINEからお問合せください。
【LINE】https://lin.ee/meThkBH
パーキンソン病についてのよくある質問
Q. パーキンソン病と診断されていますが、施術を受けることはできますか?
はい。当院には、パーキンソン病と診断された方が全国から来院されています。
振戦(ふるえ)だけでなく、身体のこわばり、歩きにくさ、すくみ足、姿勢の前傾、腰痛、首下がりなど、お悩みの症状は一人ひとり異なります。
まずは現在のお身体の状態や姿勢、動きなどを確認したうえで施術を行います。
Q. パーキンソン病の薬を飲んでいても施術を受けられますか?
はい。服薬中の方も施術を受けていただけます。
当院の施術は、病院で行われている薬物治療に代わるものではありません。
現在の治療を継続しながら、姿勢や身体のこわばり、動きにくさなど、身体全体の状態を確認して施術を行います。
お薬の変更や減薬については、必ず主治医とご相談ください。
Q. 薬を飲んでも身体が動きにくくなってきました。それでも施術を受けられますか?
はい。そのようなご相談も多くいただきます。
パーキンソン病では、病気の経過だけでなく、姿勢の崩れや身体のこわばり、睡眠、便秘など、さまざまな要因が日々の動きやすさに関係することがあります。
当院では「パーキンソン病だから仕方がない」と一括りにせず、現在のお身体を実際に確認し、どの部分にアプローチできる可能性があるのかを見ていきます。
Q. 前かがみや身体の傾き、首下がりも見てもらえますか?
はい。
パーキンソン病の方では、前傾姿勢や身体の左右への傾き、首下がりなど、姿勢のお悩みを抱えている方も少なくありません。
当院では症状が出ている場所だけを見るのではなく、背骨や骨盤を含めた身体全体のバランスや動きを確認しながら施術を行います。
Q. すくみ足や歩行障害があっても大丈夫ですか?
はい。
歩幅が小さい、最初の一歩が出にくい、方向転換が難しい、身体が前のめりになるなど、歩行に不安を抱えている方も来院されています。
転倒の危険性などにも配慮しながら、現在の状態に合わせて施術を行います。
Q. パーキンソン症候群でも施術を受けられますか?
はい。パーキンソン症候群と診断されている方からのご相談も受けています。
ただし、診断名や病状によって経過や症状は大きく異なります。
ご予約前に診断名や現在の症状などをお知らせいただければ、施術についてご案内いたします。
Q. どのくらい通えば良くなりますか?
パーキンソン病は進行性の疾患であり、お身体の状態や発症からの期間、症状、生活環境なども一人ひとり異なります。
そのため、「○回で良くなる」と一律にお伝えすることはできません。
初回に姿勢や身体の動きなどを確認し、施術前後の変化も見ながら、今後の施術についてご説明します。
Q. 遠方に住んでいますが、施術を受けられますか?
Q. 家族が付き添っても大丈夫ですか?
はい。付き添いでご来院いただけます。
ただし、施術中は介助が必要な場合などを除き、付き添いの方は待合スペースでお待ちいただいております。
Q. 服装や持ち物について教えてください。
動きやすい長ズボンなどでご来院ください。
できるだけ直接肌に触れず施術を行うため、半ズボンやスカートでのご来院はお控えください。
また、清潔なハンドタオルを1枚と、清潔な靴下をご用意ください。
靴下は着用してご来院いただくか、施術時の履き替え用をご持参いただいても構いません。





お電話ありがとうございます、
くすのき鍼灸整体院 でございます。