脊柱管狭窄症、すべり症、パーキンソン、膝人工関節の70代女性(初回の効果)

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脊柱管狭窄症と診断されてから歩行も杖がなくては歩けない状態でした。確かにこれだけ歪んでいる状態だと歩くことが難しいと思われました。

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施術後は大きく曲がっていた腰が伸びて歪んでしまっていた背骨も整いました。その結果、姿勢が改善され歩くことも可能となりました。

実は、パーキンソン症候群と診断もされており、それに加え変形性膝関節症の末期状態で、人工関節置換術が施されている状態でした。脊柱管狭窄症の前には腰椎すべり症と診断されておりました。脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、パーキンソン症候群、膝人工関節、、、、と多岐に渡って色々とありますが、初回の施術を受けただけでも杖がなくても歩行が可能となり、とても喜んでいただけました。更に症状を改善させ、もっと歩けるようになって頂けたら幸いです。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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