パーキンソンによる首下がり症の60代男性(初回施術効果)

before画像

パーキンソン歴は5年以上がすが、首下がりは半年前から発症。顔を挙げるにも、胸から顎を浮かすのがやっとでした。

after画像

施術後には半年振りに顔を上げることができるようになりました。この状態を維持する為には、今後は施術を継続すること必要です。

手の震えを抑える為にの薬を飲み始めてから首下がり症になったそうです。

手の震えは、手の力を抜けないことが一つの原因とされるので、投薬により力を緩めることが目的でした。

残念ながら、その薬の副作用で全身の筋肉が緩んでしまい、ボーリング玉ほど重い頭を挙げることができなくなっていました。

そこで、当院の施術で自律神経のバランスを整え、身体の免疫機能を活性化することにより、弱くなっていた筋力が戻りました。

その結果、After画像のように頭を挙げることができるようになりました。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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