パーキンソンによる首下がりの改善例(50代 男性)

before画像

首が下がってしまっている状態で、ほぼ真下を向いている状態でした。

after画像

首の下がっている状態が改善され、背中が伸びるようになりました。

首下がり症になって2年間。

病院で処方される薬の効果がなく、現在は鍼灸施術も遠方から受けておられました。

しかし、それでも満足のいく結果が出ていなかったので、当院にお越しになられました。

腰痛も併発されていて、腰骨の歪みも認められたので、これも首下がりの原因だと考えます。

腰骨の調整、背骨の調整を行い、今度は自律神経の調整を行いました。

その結果、画像のように施術前よりも姿勢が改善され、首が起き上がりました。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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